「愛はビューティフル人生はワンダフル」第77話-80話のあらすじ・ネタバレ!チョンアに黒幕の陰謀・ヘランの告白!

愛はビューティフル人生はワンダフル 第77話 80話 あらすじ ネタバレ

「愛はビューティフル人生はワンダフル」第77話から80話のあらすじネタバレ! です。

またも、いじわるなジヌの母親の陰謀に巻き込まれてしまうチョンア!

ユラに最高裁判所の長官の座についてほしいがために、とことんチョンアをつぶそうとしてきます怒

そんなチョンアをジュンフィは救うことができるのか?とハラハラする回になりました!

ヘランに関しても、展開があってシリアスなシーンが多かった印象でしたが、このあと物語が一気に動きそうな予感もしてますます楽しみになってきました。

 

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「愛はビューティフル人生はワンダフル」第77話-80話のあらすじ

前回のあらすじネタバレはこちら

77~78話のあらすじ

 
ジュンフィとチョンアは、川辺のベンチで一緒に腕を組んで座っていました。ジュンフィはチョンアに初めて愛してると言ったと伝えていい男の記憶に戻るつもりはない、チョンアが心を許したってことは、人生を僕に託したってことだと話します。
 
チョンアは返事をするのが怖い明日が怖いと言いますが、ジュンフィは一緒にいてほしいと言うとチョンアは、一緒に耐えましょうと答えるのでした。
 
キム家にジヌが、やってきてヨンウンの手伝いをしに来ていました。ジヌが帰るときにソラも門の外へ出てきました。
 
すると、ジュンフィの車がやってきたことに2人は気づきます。
 
結局、4人でお酒の席で話すことになりチョンアはジュンフィがこんなにボロボロになっている私に手を握り大丈夫と言ってくれた。とソラに話します。
 
チョンアとジュンフィを見て、心配な様子のソラにジヌがとりあえず飲もうと皆で乾杯するも
 
ジヌが酔っ払い、ソラがとても好きなのに手も握らせてくれないと愚痴をこぼします。皆に呆れられるジヌなのでした。
 
 
チョンアはムン警部からもらった事件の捜査資料を確かめます。すると事故直後に通った45台の車を調べた報告書にユラの車がないことき気づきます。
 
そして、ユラに会いに裁判所へ行きました。事件の資料にユラの車が調べられていないことやシウォルを後援したことは偶然なのかと伝えジュンギョムが10年前に
 
カンシウォル、パククッスン、母をとって食ってしまったと言っていたと伝え真実を話してくださいと伝えるも
 
ユラは今更、10年前言っていたといわれても証拠を出しなさいと怒ります。また自分の息子ジュンフィを苦しめるつもりなのか、ジュンフィにはこの事は言うなと言うのでした。
 
ユラは、シウォルを訪ねてバイト先へやってきます。ヨンウンはユラをどこかで見たことがあるなと考えます。
 
ユラはシウォルに、再審をする際の弁護士と会う約束ができたと伝え一緒に来るよう伝えます。
 
シウォルに事件の経緯を整理するように伝えるとシウォルに店でおごるからご飯でも食べていけばと言われますが、気持ちだけもらうとユラは言って信用してくれてるのねと付け加えるのでした。
 
ジュンフィが、仕事をしているとネットに女性警察官が自殺幇助をした過去があるという記事が出ていました。
 
社員が、騒いでいたためジュンフィはまさかと記事を見るとヨイド交番という文字がありチョンアのことと分かります。
 
ジュンフィは急いで、チョンアのもとへ向かうのでした。
 
 
 
 
チョンアが、出勤しようと歩いていくと交番の前に沢山の記者たちが、群がっていました。
 
すると、ムン警部が出てきて記者たちから自殺幇助は本当か?チョンアにインタビューしたいなど記者の言葉が聞こえチョンアは立ち尽くしてしまいます。
 
チョンアが交番に集まる記者たちを呆然と見て動けないでいると、ジュンフィがやってきました。
 
動揺を隠せないチョンアをジュンフィは隠れられる場所へと連れて行きます。
 
記者がチョンアの携帯番号を知り、取材のメールが大量に届くとジュンフィは携帯の番号を変えに行こうとチョンアの番号を変えるのでした。
 
ジュンフィは、ヨンウンに連絡をしてしばらく隠れていると伝えるとヨンウンも宜しく頼んだとジュンフィに言うのでした。
 
一方で、チョンアの記事をどうにか削除してもらえないかとヨンエが直接、ジヌに会いに行きお願いするのでした。
 
ヨンエが来たことを知ったジヌの母親は、ヘランにもっとチョンアの記事をばら撒くよう指示するのでした。
 
ジュンフィがチョンアが、休めるよう車で町から離れた別荘へ連れて行きしばらく何もせずにゆっくりしようと伝えます。
 
少し眠るようにとチョンアをベットで休ませようとするとチョンアは、行かないで一緒に寝てくれたら安心して眠れると言います。
 
腕枕をするジュンフィの横で安心した様子のチョンアにジュンフィは「君がどんなに大事なのか知ってる?だから自分のことをもっと大事にしてほしい」伝えます。
 
そっと、おでこにキスをすると2人は眠ります。
 
ジュンフィが目覚めると、チョンアはムン警部と電話をしていました。懲戒委員会が明日に早まったと言われたチョンア。
 
ジュンフィに報告し、真実が歪んだら全て歪んでしまうたとえ懲戒免職になってもこのことは一生背負って生きていかなくてはならない、でもあなたが一緒なら耐えられると思うと話すのでした。
 
ジュンフィはそんなチョンアを優しく抱きしめます。
 
夜に家に帰ってきたチョンアは、家族に懲戒委員会が早まったことを伝え真実を話すと伝えます。
 
ソラはチョンアがヘランによって、苦しめられて見ていられないとヘランに家まであいに行きます。
 
テミンに記者からチョンアの記事をまだ流すのですか?というメールを見られて、急いで家を出てきたヘランの前にソラが立っていました。
 
そして、ソラがチョンアをいじめ苦しめたとヘランに言うとヘランは自殺未遂をしたのはチョンアの心が弱いからだと言い返します。
 
ソラが父親に全て話すと怒りをあらわにするとそばで偶然聞いていたムン警部がいました。
 
驚きの表情で立ち尽くすも、ムン警部はソラに謝りヘランは自分が叱るから今日はお帰りいただけますかとソラに伝えます。
 
ソラが帰ろうとすると、ムン警部がヘランにビンタをしました。自分に手をあげるなんてと驚くヘラン。
 
チョンアは、懲戒委員会で自分が呼ばれるのを待っていました。
 
家族に世間から後ろ指を指されようと家族が信じてくれるなら自分は大丈夫だからと話しチョンアは懲戒委員会に臨んだのでした。
 

79~80話のあらすじ

懲戒委員会のものでなく市民の巡査です。市民に返してくださいとムン警部はお願いします。

委員会が終わり、ソラがチョンアを迎えに行くのでした。するとムン警部とチョンアと話をしていました。するとムン警部はヘランがチョンアをいじめたことをなぜ、言わなかったのかと聞きます。

ムン警部はどう謝ればいいのかと思いつめた表情をします。チョンアはムン警部ではなくヘランに謝罪してもらうといいチョンアは、ムン警部を気遣います。

ムン警部は、自分から制服を脱ぐことはないそれだけは自分が阻止するとチョンアに伝えるのでした。

部屋の外で待っていたソラは、出てきたムン警部に「あんな形で知られてしまいすみませんでした」と謝ります。そしてこれからもチョンアをよろしくお願いしますというのでした。

チョンアはムン警部に敬礼をすると、ムン警部も敬礼をし返すのでした。

ジュンフィは、チョンアから懲戒委員会に来ないでほしいと言われていて会社で心配しながら待っていました。すると、リムがやってきて、一緒に鎮痛剤を飲もうと話しかけてきました。

リムはチョンアは賞をもらってもいいほど、人を助けているのにとつぶやくとジュンフィは何かを思いつきチョンアの家へ行きます。

チョンアはまだ帰ってきていない中、ヨンエにジュンフィが今までにチョンアがもらった賞状はないかと訪ねてきました。そして、これで世論を替えて見せますとヨンエにジュンフィは話すのでした。

ジヌの母親はヘランが無断欠勤して連絡も取れないと怒りながら、ジヌのところへやってきました。ジヌと何かあったからではないかというもジヌは何のことかわからないといいます。

 

ムン警部とテミンは家に帰ってこないヘランを心配していました。しかし、テミンはムン警部にヘランの兄でいることがつらいし憎いといいます。すると、ムン警部はおまえまでヘランの手を離してはだめだと伝えるのでした。

ヘランはかばんも何も持たずに1人歩いていました。すると、バイクが通り過ぎてヘランの前に止まりました。

バイクから降りてきたのはシウォルでした。かばんも持たずになぜ歩いているというシウォルに減らず口をたたくヘランでしたがお腹の音が鳴ったのを聞かれヘランは、お金を貸してほしいと話します。

シウォルは仕方なしにポケットからお金を出して渡します。すると、テミンがやってきてヘランを家に帰ろうといいます。

テミンはヘランを知らない人だと言って、去っていくのでした。

 

チョンアを心配したシウォルが、チョンアのもとにやってきました。自分のコネになる味方の警官がいなくなると困るとごまかし、うまくいくはずだ、心配するなとシウォルはチョンアを勇気づけます。

ジュンフィは、ジヌにチョンアの人助けをした賞状を見せてこれで反論記事を作ってほしいと頼みます。

 

ユラが仕事をしていると、ジヌの母親がやってきます。チョンアを首にしようとマスコミに記事を出させたジヌの母親はチョンアを首にして処理するから心配するなと伝えるのでした。

家に帰ったヘランは、ムン警部は校内暴力は犯罪だといい娘の犯罪でも手錠をはめることができるといいなぜ、チョンアをいじめたのかを聞き出します。

しかし、ヘランは何も言わずにいるとムン警部はヘランに手錠をかけ話を聞いてから連行するか決めるというとヘランは自分の母親が病院で死にそうなのにチョンアからはチキンのにおいがした、

チョンアの母親は街中にチキンを配っていて何の心配もなかったのが憎らしかったと話すのでした。

チョンアをたたいたりお金を奪ったり、ゴミ箱に物を捨てたりしたと聞きムン警部は自分の手首にも手錠をかけるのでした。そして、ムン警部も泣きながら自分も痛いと話すのでした。

ヘランは自分もたたかれて育った、誰に謝ってもらえばいいのか自分を捨てた親にでも謝ってもらえというのかと号泣するのでした。そして、もう遠慮して暮らせないと家を出ていこうとします。

すると、テミンは二度と帰ってくるなと言い放つのでした。

 

家を出たヘランはジヌの家にやってきました。ジヌの母親に無断欠勤について聞かれたヘランは、謝ります。家を出てきたことを離したヘランにジヌの母親は今日からこの家にいなさいといいます。

動揺するヘランでしたが、ジヌの母親は住めばジヌも情がわくだろうといいヘランを言い聞かせます。ジヌが帰ってくるとヘランがいることに驚きます。

するとジヌの母親が自分の世話をしてもらうから住んでもらうと話します。それに反対したジヌは、思い切って家を出てくるのでした。そして、ジヌはキム家にやってきました。

一晩だけ泊めてほしいとお願いするジヌに、ヨンウンはチョンアのことをお願いしたばかりで追い返すのはと一晩止めることを許可させます。ジヌは一晩だけといいつつも、上手くヨンウンに将棋の対戦を申し込み買ったほうが願いを聞くと話します。

将棋はジヌが勝利し、願いを聞いてほしいと言い「しばらく家においてほしい」といいます。ソラは猛反対しますが、ヨンウンは何日か様子をみてみよう、ソラの気持ちも変わるかもしれないとジヌの願いを聞いてあげるのでした。

ジヌは、ソラにうれしそうに行ってきますといい会社へ出かけるのでした。ソラはそんなジヌを見てあきれるばかりです。

ジヌにテミンから話があると電話がかかってきます。テミンは、ヘランのメールを見たことを話し、チョンアの記事を出させたのはジヌの母親ではないかと伝えます。

ジヌは母親のもとへすぐさま、行って問い詰めます。すると、自分が出させたと認めます。怒り心頭のジヌは、母親にこれ以上やったら親子の縁を切ってやると伝え出ていくのでした。

 

懲戒委員会の処分が発表される日にチョンアの義人美談の記事が上がっており、書き込みもチョンアをたたえるものばかりがありました。そして、チョンアが部屋で電話を待っているとムン警部から電話がかかってきました。義人記事のおかげもあり、チョンアの処分は停職1ヵ月と軽く済みました。

喜ぶチョンアは、ジュンフィにハート付きのお礼のメールを入れるのでした。それを見たジュンフィは嬉しそうです。

そのとき、ジュンフィにパク・クッスンの世話をしていた人からメールが届くのでした。

 

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