「愛はビューティフル人生はワンダフル」第73話-76話のあらすじ・ネタバレ!ユラの作戦とチョンアの戦い

愛はビューティフル人生はワンダフル 第73話 76話 あらすじ ネタバレ

「愛はビューティフル人生はワンダフル」第73話から76話のあらすじ・ネタバレ

話も後半戦になってきていますが、後半戦もいろいろとさらなる衝撃の展開が期待できます。

ジュンフィはチョンアを必死で守っていこうとしていますが本当に大丈夫なのか?!

シウォルは、ユラを自分にぬれぎぬを着せた人なのかそれとも晴らしてくれる人なのかを見極められるのでしょうか。

ソラとテミン、ジヌの関係は?など、まだまだ本当に目が離せないです。

今回は、「愛はビューティフル人生はワンダフル」の第73話から76話のあらすじ・ネタバレ!見どころ・感想をご紹介します!

*この記事は一部ネタバレを含みます。

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愛はビューティフル人生はワンダフル第73話-76話のあらすじ

前回のあらすじネタバレはこちら ↓

73-74話のあらすじ

シウォルは、ジュンフィがユラの息子だと知りあわせて欲しいと言います。
ジュンフィは、シウォルと2人で話そうと部屋を出ていくのでした。

ジュンフィは自分の部署にシウォルを呼び、シウォルはひき逃げ事件の日に車で通りかかっただけだといい自分が捨てたタバコの吸殻が近くにあったのが証拠だと言われたといいます。

チョンアに判決文を初めて見せてもらいホンユラという名前を見たが、資料も破棄されてないから本人に会って聞きたいとシウォルは言うのでした。

ジュンフィは、自分がユラに聞いて連絡するとシウォルに伝えます。

ジュンフィが家に帰るとユラがチョンアと昼食を食べていたことを見たとジュンフィに言います。そしてチョンアに隠れて会っていたことを責めます。

しかしジュンフィはチョンアを諦めないと言い、シウォルの話をしてユラはひき逃げ事件の通報者だったのかと聞きます。

シウォルがユラが罪を着せた人か晴らしてくれる人か会って確かめたいと言っていると伝えます。

動揺するユラにジュンフィはなぜ、不安になるのかと問うのでした。

ムン警部とチョンアは、仕事の対応を終えて車に乗り込みました。

ある人を救えずに警察官になったとムン警部にチョンアは言います。ムン警部は、チョンア以上に警察官に向いている人は居ないと伝えます。

ユラとチョンアの話を聞いてしまったというムン警部は、ユラが言っていたことが辞める事由になるのか調べてみるからなるべく静かに解決しようとムン警部はチョンアをかばうのでした。

警察署に帰るとシウォルがチョンアに相談があると待っていましたがチョンアたちが署に帰る前にシウォルは、ほかの警官がチョンアがいじめを受け自殺未遂を起こしユラがその事で辞めさせようとしていると噂しているのを耳にします。

チョンアとムン警部と警察署でシウォルは、ひき逃げ事件について手伝ってほしいと伝え堂々と行き別れた双子の妹を探したいと話すのでした。

チョンアが家へ帰る途中、ジュンフィが寒い中外で待っていました。チョンアは、しばらく隠れていましたが心配してジュンフィの前にやってきます

ジュンフィはチョンアを見て、寒いだろうとコートをかけますがチョンアはもう待ってないで電話もしないでといいます。

ユラと会って何を言われたか誰にも言えないのだから、自分に言えとジュンフィに言われチョンアはジュンフィを見るのが辛い、自分たちには現在も未来もないといいます。

しかし、ジュンフィは自分は幸せになりたい、チョンアが必要だといいます。

チョンアは泣きながら帰ろうとしますが、ジュンフィは追いかけ抱きしめて、帰って何も考えずに寝てほしいと優しくチョンアに話すのでした。

ヨンエはソラにジュンフィが家に来て、自分を信じてほしいと言ってきたと伝えます。ソラはチョンアの件を弁護士に聞いてみたら時効は過ぎているため、罪には問えないと言われたと伝えます。

ヨンエはチョンアの警察官の仕事に支障が出ないかと心配するのでした。

ソラは、テミンとラジオの放送後プロデューサーに2人の相性がバッチリで視聴者からも人気だと褒められテミンには毎日でも出てほしいと言うのでした。

困惑するテミンを見て、毎日ではなく出演時間を増やしたらどうかとソラは提案します。

その後、プロデューサーの後輩のアナウンサーがテミンに会いたがっていると言われ会うことになったテミン。

それを聞いて明らかに動揺を隠せないソラでした。カフェでテミンと女性アナウンサーが話しているのを見てしまいさらに落ち着かない様子なのでした。

とても寒い夜に、キム家の暖房が壊れてしまいます。ちょうどソラに電話したものの出ずヨナに電話したジヌが暖房が壊れたことを聞きます。

いても経ってもいられず、ヒーターを買ってキム家へやってきたジヌ。ソラに歓迎されないのは分かっていましたが、ソラに自分に気がない人を追うのは執着だといわれるも自分はそれでも愛だと思うと伝えます。

そして、ヒーターを設置しジヌは帰っていくのでした。

ヨナとパランは2人でダッカルビ店へやってきていました。パランが高校を卒業したらネット放送をやりたいと言うのを聞いて

ヨナは姉はアナウンサーのキムソラだと話すとパランは兄は共演してるシェフだと伝えます。

2人はソラとテミンを店へ呼び、お互いに会えて嬉しいと伝えます。呼ばれた2人は気まずそうでしたが、ヨナとパランはそのまま二次会に行くとカラオケへ行ってしまいます。

ソラとテミンは、店を出て歩いて帰ることになりソラはテミンにお見合いはどうだったかと聞きます。

テミンは、会った女性アナウンサーのことを性格も良かったと話すとソラは距離が離れると心も離れると話しだします。

そして今よりもっと距離が離れると宇宙くらいまで離れると思うと伝えて帰ってしまうのでした。それを聞き、寂しそうな表情のテミン。

チョンアとシウォルはひき逃げ事件の弁護をしたチャンユジン弁護士のもとへ、行きますが何も覚えてないと言い張り、ユラの名前を出すも判事のホンユラではないと言い張るのでした。

ユラの元にジヌの母親がやってきて、チョンアとシウォルがチャンユジン弁護士の元へやってきたことを伝えます。

そしてジュンギョムの事件とシウォルの事件が同じ10年前であることでユラが何か隠しているのではないかと聞きます。

ユラはいい加減にしてと言うも、ジヌの母親はユラが最高裁判長になるためには欠点が1つでもあったらなれない、もしチョンアやシウォル達を排除したいなら手伝うと言うのでした

シウォルがバイクで家へ帰ってくると、家の前でユラが待っていました。シウォルを呼び止めるとシウォルがなぜ自ら会いにきた?と聞きます。

するとユラは濡れ衣を、晴らしにきたと伝え自分がシウォルの事件を手伝って再審してあげると伝えます。

ほかの人たちよりは頼りになると思うけどと微笑むユラ・・・

75-76話のあらすじ

ユラはシウォルの家へやってきてシウォルにベットなど必要なものを買い揃えようと言いますがシウォルは、ベットは苦手で必要ないと断ります。

ユラはシウォルと晩ご飯を食べようと言って、シウォルと一緒にテーブルを囲むのでした。

そこで、ユラはシウォルが死んだ息子と同じ歳だからシウォルに留学を勧めたというのでした。

再審できるよう努力するとユラは伝えて、お互い信頼できるようになるために自分の家に正式に招待するとも伝えます。

シウォルはチョンアにユラが家に来てご飯を食べて行き再審を手伝ってくれると言ったと伝えます。

再審を手伝ってもらえるなら、よかったとチョンアは伝えますがどこか浮かない顔です。シウォルと別れ、歩いているとシウォルがチョンアの後ろを歩いていました。

なぜ、後ろを歩いているのかとチョンアが気づきシウォルに言うと深夜に1人で帰すのは危ないからとシウォルはいいます。

チョンアは大丈夫だから帰ってとシウォルに伝えて歩き出すとシウォルは、前にチョンアがいじめにあって自殺までしようとしたという話を聞いたことを思い出します。

そして、チョンアを呼び止めてチョンアは良い警官だと伝えます。そして、チョンアをいじめた奴は俺がこらしめてやるといって、大丈夫だといった歌詞の歌を歌いチョンアを励ますのでした。

それを聞いてチョンアも嬉しそうな表情になります。歌い終えるとシウォルは、じゃあなとぶっきらぼうに帰っていくのでした。

ジヌの母親は、ひき逃げ事件にユラが何か関わっていると思い当時の担当弁護士チャンユジンを呼び真相を聞き出そうとします。

なかなか口を割らない弁護士にお金をちらつかせすべて話してというと、被害者が生きているうちに罪を認めれば軽い罪になると当時伝えたが、シウォルが認めなかったため

罪が重くなったと話し、数日前に当時の資料を渡してほしいとユラがやったきたとはなすのでした。ジヌの母親は、ユラが何か隠していると確信するのでした。

ある日、警察署でチョンアがお昼ご飯を先輩警官たちの分も頼もうとすると

自分たちは外で食べに行くから留守番しておいてほしいとチョンアは言われます。

明らかに自分を避けていると感じたチョンアは落ち込み、1人外へ出るとジュンフィが待っていました。

お昼時間の残り時間が少ないから、早めに食べられるものをというジュンフィにチョンアは浮かない表情です。

それでも、ジュンフィはチョンアを誘いラーメン店へやってきます。

ジュンフィはチョンアとお店に入ると、先輩警察官2人がお店で先に昼食を取っていました。

他の店に行こうと避けるチョンアに、何かあったことを察したジュンフィ。

避けないで中へ入ろうとジュンフィはチョンアの手をつないで中へ入ると2人の警官に挨拶をします。

驚く2人にジュンフィは、チョンアの彼氏ですと言い同席しても良いですかと言うと2人の警官は動揺します。

チョンアは、2人の先輩警官たちに自分のことで迷惑かけてすみませんと謝り、委員会が開かれたら処罰は受けるつもりですがそれまでは前のように接してほしいと話すのでした。

ソラがラジオのプロデューサーに呼び出されたのは、ソラの番組は好調ながらもまだスポンサーがいないということでした。

そこで、焦ったプロデューサーは元夫でヨリを戻すのでは?とジヌの名前を挙げてインターマーケットのCMを打ってくれないかとソラに頼むのでした。

ソラはそれはできませんときっぱりと断ります。しぶしぶ部屋を出たプロデューサーの前に、ソラへの手土産を持ったジヌが偶然、現れます。

プロデューサーが呼び止め、ソラのばんくのCMを売ってほしいと直接ジヌにお願いしますがジヌはできないと断るのでした。

たまたまその様子を見ていたソラにジヌはよくやっただろと自慢げです。ジヌがソラの好きな鳥の足を土産にもってきたので、2人で食べます。

しかし、鳥の足が苦手なジヌはなかなか食べられません。ソラにジヌの不可能なものリストを作らなきゃと言われ、料理と鳥の足、キムソラと言われてしまいます。

ジヌは途端に暗い顔になり、キムソラだけはリストに入れるなと真剣にソラに言うのでした。

ムン警部補は、チョンアのことが気になり家族でいるときにヘランにチョンアをいじめていたのは誰か知らないのかと聞きます。

ヘランは知らないというと、高校時代のいじめがチョンアの足かせになっていて自殺をしようとしていたらしいとムン警部は話します。

ヘランは自分のせいで自殺まで追い込んでいたことを初めて知ります。テランは、ヘランが部屋へ帰るなり追いかけてきて、今からでも遅くないから心から謝れと怒りをあらわにするのでした

そしてテミンは、そのまま店へ行き1人悩みつつもソラへ電話をかけます。駆けつけたソラは、なぜテミンがチョンアの自殺のことを知っているのかと聞くとムン警部が心配していて

時効期限は過ぎているが、委員会にかけられてしまうかもしれないことや辞めさせられるまではならないとしても、周りに知れたら大騒ぎになるとソラに伝えるのでした。

そこでソラとテミンは、お互いに思っていることをぶつけ合います。テミンは、自分がヘランの兄で無ければと思いながらも大切なものを諦めた。

ソラの顔を見るのも罪のようで、見ることができないと自分の思いを伝えるのでした。

お互い同時に謝るテミンとソラ。
ソラはテミンの予想外の話に、テミンは自分を家族の元へ返してくれて救ってくれた良い人だと話します。

一方、ジヌはソラが新しい人生で望むことはいったい何なんだろうと1日の終わりに体を休めながら、ソラに言われたことを考えるのでした。

シウォルは、ユラに呼ばれて家へやってきました。夕食を用意していたユラに再審請求はどうなったかと聞くシウォル

ユラは、再審請求の手続きを進めていると伝えます。そのときにジュンフィが、帰宅します。

シウォルがいることに驚きつつシウォルにあとで話があると伝えます。ジュンフィの部屋にやってきたシウォルにジュンフィは事件の真実が知りたいといいます。

シウォルからパククッスンは、パジュウリ病院に入院していたと聞き、早速ジュンフィは病院に連絡をしてみるのでした。

ジヌの母親は、チョンアが10年前に自殺幇助をしたという記事の書き込みと弁護士がユラがひき逃げ事件の資料を持っていったと言っていたことを聞きユラの元へやってきます。

ジュンギョムとチョンアは2人で自殺しようとしたのではないかとユラに問いかけます。答えないユラにチョンアとシウォルがひき逃げ事件の真相を探っているユラが最高裁判長になる邪魔になるかもしれないから

自分が片付けてあげるから真実を話してとジヌの母親は話し、ユラはすべてを話すのでした。

しかし、ユラは自分が決着をつけるから出しゃばらないでほしいとジヌの母親に伝えます。しかし、ジヌ母親はチョンアから片付けるといい出すのでした。

チョンアが警察署から帰ろうとするとムン警部がやってきます。そして、シウォルのひき逃げ事件の資料が破棄されていたと思ったがセキュリティを誰かにかけられていたと話します。

そして、資料をチョンアに渡します。チョンアは複雑な表情を浮かべ外へ出るとジュンフィが待っていました。

送ると言われ用事があると断ると用事を終えてから送るとジュンフィは言います。体力試験のため、稽古へやってきたチョンアは柔道の相手にボロ負けしてしまいます

投げられたあと、そのまま倒れているチョンアの横にジュンフィが寝そべります。するとチョンアがボロ負けだったと話はじめ

いつも負けてるこれからも負けそうで怖い、ごめんなさいこんな私で。これが私の限界みたい。

あの日に朝に戻ってやり直したい選択しなおしたいとチョンアが言います。

それを聞いたジュンフィは、あの日の朝からやり直したらチョンアは汽車に乗っていない、自分はチョンアと出会っていないじゃないかと言うのでした。

そして、ジュンフィはチョンアに愛していると伝えキスをします。

 

愛はビューティフル人生はワンダフル第73話-76話の見どころ・感想

愛はビューティフル人生はワンダフル見どころ!
  • チョンアがピンチ!
  • ジュンフィがストーカー状態に!
  • ユラがシウォルに接近!
  • シウォルとヘランは双子?
  • シウォルの存在感!

チョンアがピンチ!

チョンアが再びピンチ になってしまってます。 シウォルの事件では、ユラが関与してるのに証拠が見つからず・・・

ジュンフィと会っているところを見られユラに激怒されて、自殺ほう助だと警察官を辞めさせられそうになってしまいチョンアも自身で「自分はこれが限界だ」とジュンフィに弱音を吐いていましたね。

チョンアがどのように、この大ピンチを乗り越えていくのかますます目が離せないです。

ジュンフィがストーカー状態に!

チョンアを守りたい一心で、チョンアの周りをうろうろするジュンフィ

チョンアはまだジュンフィが好きだからうれしさもあると思うけど、ふつうに考えたら仕事場に家の前でまちぶせしてるって・・・

ストーカー状態!では?! と心配してしまいますがチョンアも好きだから成り立ってるんですよね汗

でも、ジュンフィは必死でチョンアをどうにか助けたい一心でも行動。でもジヌと同じようなことしてる気が・・・

そんなジュンフィにチョンアの心も温かくなって、ついつい心を許したくなってしまいますよね。好きなのに頼ることができないチョンアの心をまるで分かっているかのようなジュンフィ!

2人にはどうにか結ばれてほしいです。

ユラがシウォルに接近!

ユラは最高裁判長になるために、どんな手をつかっても自分がひき逃げ事件で手を加えたことを隠そう とするのね!汚い!

そしてシウォルに近づいて、取り込もうとしている!こわすぎです。

どうか、シウォルもユラをいいやつだと思わないで悪い奴だと気づいてほしい。

シウォルとヘランは双子?

少し前から、シウォルが持っている子供のころの写真が登場しています。小さいころの別れた双子の妹・・・もしかしてもしかすると

ヘランではないでしょうか?という予感をさせるシーンがちょいちょい登場するので間違いないとまりもは思います。

シウォルの存在感!

ここら辺にきてカンシウォルの存在感がすごい! とまりもは思ってしまいました。

最初は、不良なお兄ちゃんだなくらいだったのですがいろいろな面で魅力的です!

ユラとのシーンやジュンフィとのシーンも多くなってきてますます、シウォルという人間が悪い奴風だけどけっこうしっかりしてると思えてきました。

とくにチョンアがいじめられていたと聞いてチョンアを歌で励ますシーンとかめちゃめちゃかっこよかった!

不器用だから、上手く励ませないけどといいつつ「ケンチャナヨー♪」と大丈夫だよという歌詞の歌をチョンアに歌うのですが歌上手いしまりもは、このシーンでシウォルにやられました笑

今後のシウォルの存在感にも注目です!

 

 

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初めまして!シングル主婦をやっております。まりもと申します。現在、モラハラ夫と別居中で、年中さんのまりぶーたん、ジイジ、バアバと暮らしております。離婚に向けて自立を目指しながら自身の体験をもとに同じようにモラハラや離婚で悩む方々の役に立てばという思いと自分の記録としてブログを始めました! 子供のことや大好きな横浜周辺の子連れ情報&イベント情報も発信中!よろしくお願いします