「愛はビューティフル人生はワンダフル」第81話-84話のあらすじ・ネタバレ!それぞれに迫られる決断!

愛はビューティフル人生はワンダフル 第77話 80話 あらすじ ネタバレ

「愛はビューティフル人生はワンダフル」 もいよいよ後半戦になってきました!

それぞれの登場人物の迫られた決断が、いろいろな場面に出てきたり新たな真実が明らかになってきたり

クライマックスに向けて、盛り上がってきていますね!

チョンアとジュンフィは大きな壁を乗り越えられるのか。ジヌとソラの関係はどうなる?ヘランやシウォルも見逃せない展開が待っています!

今回は「愛はビューティフル人生はワンダフル」第81話から84話のあらすじ・ネタバレ! です

*こちらの記事はネタバレが含まれています

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「愛はビューティフル人生はワンダフル」第81話-84話のあらすじ

前回のあらすじネタバレ ↓

81話から82話のあらすじ

ジヌがキム家に泊りにきていましたが、朝からシャワーを占領しているためヨンウンとヨナがトイレに入れず朝から大騒ぎになっていました。ソラが駆けつけますが、明日は先頭に行ってくると悪びれた様子のないジヌにソラは家族が困っているのにと怒るとジヌは、落ち込みます。

朝ご飯を皆で食べていると、ジヌがご飯にてを付けません。ソラはジヌがワラビが苦手なのを知っているため心配しますがジヌは美味しいといって食べます。そんなジヌを不安そうにそらは見つめるのでした。

ヘランは、ジヌの部屋に泊まっていました。ヘランはジヌの母親に会社の近くに家を借りますと伝えますがジヌの母親は、ヘランはジヌに勝つための武器だからこの家にいて自分を「お母さん」と呼びなさいとヘランに言います。

ヘランは戸惑いながらも、ジヌの母親を「お母さん」と呼ぶのでした。

テミンとパランとムン警部が食事をとっていると、ムン警部はヘランが帰ってこないことに気を落としていました。心当たりは当たったものの見つからず、テミンは会社には来るだろうとからとムン警部に心配しないよう告げます。

テミンが会社のロビーで待っていると、ジヌの母親とヘランがやってきます。テミンがヘランにどこに泊まったのかと聞くとジヌの母親は、うちに泊まったと答えます。

店に連れてきたテミンが早く家を出ろというと、ヘランは不足のない家だといいこれから新しい人生を始めるからもう家には帰らないといいます。テミンは、自分が来たのはムン警部が心配しているからだ、もう二度と連絡もしないというとヘランは一瞬、不安そうな表情を浮かべるも店を出ていってしまいます。

ソラはジヌを家へ帰そうとジヌの家へ行くとヘランと会ってしまいます。自分がジヌと居た部屋を使っていることを知り激怒するもヘランは早くジヌを捨てればいいとソラに言います。

ソラは自分がジヌと離れてもヘランにだけはジヌは渡さないと言い捨てると、ヘランは副会長の座を辞めさせられるかもしれないとソラに言うのでした。ジヌの荷物を持ち家を出ようとします。するとジヌの母親がソラにつっかかります。自分のことでジヌを解任させるのはおかしいとソラが言うとジヌの母親は

ソラの髪の毛を引っ張りだし、ソラがそれを振り切るとジヌの母親は床に倒れてしまいました。そこへ、遅れてやってきたジヌが母親ではなくソラの心配をします。

それを見た母親は、自分の心配はしないのかといいますがジヌは出ていったジヌの後を追いかけていってしまいます。

結局、キム家へ再びかえってきたジヌはソラに解任させられてしまうんでしょうと問いかけるもジヌはどうにかすると言い、いつも通りおちゃらけてソラに愛を伝えようとしますがソラにあきれられてしまうのでした。

テミンは、家でムン警部にヘランと話したことは言わず会社の仲の良い同僚の家に泊まっていると嘘をつくのでした。

ソラとテミンがいつも通り、ラジオの放送をしているとテミンはどこか上の空でした。ソラの質問もあまり聞いていないようでソラはそんなテミンを心配そうに見つめるのでした。

 

チョンアは、停職の間も雑用作業をしに交番へ通っていました。

すると、シウォルがチョンアを訪ねてやってきました。弁護士に会ったというシウォルですが、本人の証言だけでは証拠にならないといつも同じことを言われると言っていました。

チョンアに何か分かったかと聞くも、チョンアはムン警部からもらった現場の車を調べた資料にユラの車だけ載っていないことをシウォルに言えずにいたのでした。

そこへ、ムン警部がほかの警官に抱えられながらやってきました。階段から足を踏み外して捻挫してしまったようです。心配したチョンアがシウォルにバイクでムン警部を家へ送っていくよう頼みます。

ムン警部を抱えてシウォルは家の部屋まで送ります。部屋にいたパランに氷とタオルを持ってこいといいます。シウォルは、何か心配事でもあるようだとムン警部に言います。そして、部屋を見渡し警官なのに自分と同じくらいの貧しさだなと付け加えます。

ムン警部は、笑いながら警官の給料で3人の子供を育てたからなと話しシウォルにチョンアに渡した事件の資料は見たのかと聞きます。シウォルは、何も聞いてないと答えるのでした。

テミンが帰るとちょうど部屋からシウォルが出てきました。ヘランと一緒に居たシウォルを思い出しヘランに会いに来たのかとテミンはいいます。

ヘランっていう名前なのかとシウォルは返し、ムン警部を運んできたと伝えます。そして、しばらくしてチョンアが薬を持ってやってきました。

チョンアは、テミンに挨拶をしてテミンはよく来てくれたと歓迎します。すると、シウォルがお腹が空いたから運んだ代わりに飯をおごってくれとチョンアに言います。すると、テミンは自分が作るから食べていってと2人に食事を振舞うのでした。

 

ジュンフィがチョンアの家の前で、チョンアの帰りを待っているとシウォルとチョンアが歩いて帰ってきました。すぐさま出ていこうとしますが、ジュンフィはしばらく様子を見ることにします。

ムン警部の家からシウォルがチョンアをバイクで送ろうとするも、チョンアは断り心配したシウォルが歩いてチョンアを送ってきたのでした。

もう帰ってというチョンアにシウォルは、ムン警部からチョンアに渡した資料のことを聞いたと伝えそれを見たいとシウォルはいいます。チョンアは、急に表情が曇り、交番にあるからとうそをつくのでした。

そこへ、ジュンフィが登場します。シウォルはバイクに乗らなかったのはこいつのためかというとチョンアは見てわかるでしょうと言います。シウォルが去っていくと、チョンアは毛布かけられただけで怒る人がいるからとジュンフィにイヤミをいいます。

ジュンフィは、バイクなら5分なのに歩いて30分のほうが嫌だけどといいつつ、怒らないから君の判断に任せるよとチョンアの手を握るのでした。そんなラブラブな2人をさり気なく見ていたシウォルは切ない表情です。

チョンアは話があるとカフェにジュンフィを誘います。ユラのことを話そうかと迷いますがジュンフィには絶対に言わないでというユラの言葉がよぎり話をすることができず、ごまかすのでした。

ジュンフィになぜ、今の仕事スポーツマーケターになったのかと聞くとジュンフィはジュンギョムのためだといいます。

ジュンギョムの夢はバスケットボールの選手で自殺する前にジュンギョムはジュンフィを、バスケットボールに誘ってきたのに取り合わなかった自分を後悔しているといいチョンアが警官になったの理由と似ていると話すのでした。

次の日、ジュンフィはパク・クッスンの納骨堂へ行こうと花屋を訪れていました。ちょうどそのころ、チョンアはシウォルの事件を担当した警官になぜ、ユラの車だけ調べなかったのかと話を聞きに行っていました。

その警官は、判事であるユラの車は調べられないといい通報した人がひいたとでも?といわれてしまいます。その警官は思い出したかのようにパク・クッスンが入院していた病院から電話があり「危篤だから孫を探してくれ」と担当の人が話していたと聞くのでした。

そのときちょうどジュンフィから電話が入ります。チョンアが出るとジュンフィがお年寄りの女性に白い花を贈りたいのだけど何の花がいいのかと聞かれます。

チョンアは、いまからどこに行くのか誰に会うのかと聞くもジュンフィはあとで話すと電話を切ってしまうのでした。

チョンアはジュンフィがパク・クッスンに花をあげに行こうとしてるのだと分かり急いで、パク・クッスンが入院していた病院へ向かい納骨堂の場所を聞き向かうのでした。

ジュンフィは先に納骨堂に向かっていました。車の中でジュンギョムがひき逃げしたのではないよなとつぶやいていました。

チョンアが納骨堂に到着すると、ジュンフィの車が止まっていました。急いで、中に入るとジュンフィの姿が見えました。持ってきた花が床に落ちていて、号泣しているジュンフィを見たチョンア。

チョンアがそっと近づいていくと、ジュンフィの目の前にパク・クッスンの名前が書かれた納骨とその横にはバスケットゴールとボールのフィギュアが置いてありました。

号泣するジュンフィをそっと抱きしめるチョンアもまた、ひき逃げをしたのがジュンギョムであったということが確信になり、涙が止まりませんでした。

83話から84話のあらすじ

ジュンフィはユラにジュンギョムが、パククッスンの納骨堂に何度か来ていたようだとチョンアに話した方がいいのかと言います。

ユラはキム記者から息子のことは聞かないという約束で、取材に応じていました。取材を終えたユラが家へ帰ってくると、チョンアが運転する車がちょうどやってきました。

ジュンフィがチョンアに自分の車を乗って帰れといいますが、チョンアは挨拶してから帰るというのでした。チョンアがユラの前にやってきます。

挨拶をするとユラは「気遣ったふり?」とチョンアにいい、ジュンフィとチョンアに3人で食事でもしてみましょうと誘うのでした。そこで、チョンアにユラは耐えられるなら耐えてみなさいといいます。

ジュンフィはチョンアの隣に座り直します。そしてチョンアは、「最後まで耐えてみます」といい食事を始めるのでした。

ジヌは、ジヌの母親から解任させられそうになっていましたがキム家に居候していました。ジヌとヨンウンは一緒にお酒を飲んでいました。

ヨンウンは、ジヌにずっと迷ってきたが今日は言わせてもらうと話します。深刻な話かと恐縮しますが自分の皿は自分で洗え、にんにくもむいてくれといわれ言われたとおりに皿を洗い、涙を流してにんにくをむくジヌなのでした。

 

シウォルから何度も電話をもらっていたチョンアは、事件の資料のこととジュンギョムがひき逃げをしてしまったことを知り悲しむジュンフィの姿を思い出して連絡できずにいました。

ジュンフィはユラが以前、出版社と一緒に本を出すために10年前、パククッスンのひき逃げされた道を通ったといっていたのを思い出し

ユラの書斎に行き、その本を見つけます。そして、その本がひき逃げのあった2年前に出版されていたことに気づくのでした。

ジュンフィの様子を陰で見ていたユラは、動揺します。

 

ジュンフィが会議をしているとジヌの会長であるジヌの母親から呼び出しがかかってきました。すると同時にジヌからも、呼び出しがかかります。

ジヌの母親は、ジヌの解任案を出して次第株主であるジュンフィに解任の賛成をあおります。

そして、ジヌのところへいくとジヌは何となく顔を見たかったといいます。そして、ちかごろは岐路に立っていて悩んでいると話し、インターマーケットのために決断すると話すのでした。

いつになく真剣なジヌを心配そうに見つめるジュンフィでした。

ヘランはジヌを呼び出します。そして、ジヌにいつまでうちにいるんだと問います。するとジヌが戻るまでというヘランに気味がいる限り戻らないと伝えます。

ジヌは母親のもとへ行き、今まで母親がやってきたパワハラや不法行為を許せない支援者は多いと話すと、母親はどちらがクビになるか面白そうだからやってみましょうと伝えます。

ジヌは必ずどちらかが退任することをいって部屋を出ていきます。

テミンはヘランやソラのことを考え悩んでいました。床に座っているテミンのもとにジヌがやってきました。テミンは、ヘランがジヌの家にいるそうだが何をやっている、ヘランを追い出さずにソラの家にいく言い訳にしているとジヌを責めます。

すると、テミンはジヌを連れてこいといい連れてきて父親の前にジヌを会わせると話すのでした。ジヌはわかった終わらせようといいます。

ヘランは以前、シウォルからもらっった1万ウォンを汚いから口座に振り込むと電話します。シウォルは返すなら家まで持ってこいと言うのでした。

ヘランは、シウォルの玄関の前にお金を置いてきたと電話します。シウォルは、真摯な態度でちゃんと家に着て返しに来いというのでした。ヘランは仕方なく家へいき「これでいいでしょ」と返すとシウォルはムン警部に貸しがあるからといいます。

焦るヘランにシウォルは、礼をいって返せといいます。部屋に入ってきたヘランのムン警部の足のケガの心配している様子にシウォルは家へ帰って自分で聞けと言うのでした。

部屋に貼ってあったシウォルと妹の昔の写真を見て、ヘランは双子の妹がいるそうねと話します。シウォルはパランが皆血がつながっていないと話していたことを知り

ヘランにどこの施設だったかと聞きます。ヘランは5歳の時に兄と離れたから覚えていないといって部屋を出ていくのでした。

シウォルは写真をしばらく眺めて、急いでバイクに乗りヘランの家へ向かうのでした。

 

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